当院の特徴

さくま歯科医院のコンセプト

あふれるホスピタリティー精神で、「患者様本位」の治療

当医院は患者様が安心・納得して通える歯科医院を目指し、最新の歯科医療技術を導入し、また、最良の接客応対も心がけています。

歯科用レーザーを用いたレーザー治療・インプラント治療・歯の漂白(ホワイトニング)といった最先端の歯科治療をご提供していますので、少しでも歯にお悩みがあるという方は、お気軽にご来院ください。

お忙しい方でも心配はいりません。平日は夜21:30まで診療しているほか、土日も診療しています。また診療台も豊富ですのでご家族でこられても、一緒に治療して一緒に帰宅することも可能です。

専門スタッフによるレベルの高い歯科治療をご提供

スタッフ

当医院には、歯科医師11名(非常勤4名)・歯科衛生士7名のスタッフが在籍し、歯科医師・歯科衛生士それぞれが、患者様一人ひとりの担当医・担当衛生士となり治療を進めていきます。

矯正・インプラントの分野に長けた専門医もおりますので、常に高いレベルの治療をご提供できます。

最新の設備を駆使し、正確な診断が可能

最新の設備を駆使し、正確な診断が可能

安全で確実な歯科治療には、「CTスキャン」「デジタルレントゲン」が不可欠です。CTスキャンでは、「シムプラント」というコンピューターソフトを利用し、高品位・高品質のインプラント治療を実現します。また、患者様のレントゲン写真などをデジタル管理しているため、よりスピーディな診断とカウンセリング、治療説明が可能です。

安全性の高い治療設備

当医院では、治療のはじまりは“クリーンな環境づくり”からと考え、オゾン水やオゾンガスを用いて、高度感染予防対策を行っています。水も空気も、患者様の体に触れるものすべてを清潔に保っていますので、ご安心ください。

2003年「ISO9001」を取得

「ISO9001」の導入で患者満足度の向上を

2003年「ISO9001」を取得

歯科医院でのISO9001(国際標準化機構による品質マネジメントの規格)というのは聞きなれないかもしれませんが、医院におけるISO9001は、「医療サービスの質」が 根幹になります。その「品質」を保証し、高めてゆくための院内のシステムをいかに構築するか、それはどの歯科医院でも真剣に考え実行しているとは思います が、ISOの方式を導入することによって、よりスピーディに、効率的かつ確実にシステム化することができると思います。
さくま歯科医院は、「患者さんが歯科医院を選ぶ時代、『選ばれる歯科医院』になるための努力を怠ってはならない」と自らを戒め、「患者満足度の向上」を追求し続ける姿勢こそ激動の時代を生きぬく歯科医院の基本姿勢だとISO取得に挑戦し、2003年にISO9001の認証をうけました。

ISO9001における基本指針

品質方針
最新で最高の歯科医療技術を提供し、最良の接患者マナーをもって、常に患者様が安心、満足できる歯科医院を目指す。

品質目標
いつも笑顔を絶やさず、仕事確認の声やしっかりとした挨拶をし、院内の雰囲気向上のために努力する。

プロセス管理
個々のスケジュール管理、業務点検、クレーム報告など、一つひとつを、誰がいつ点検したかを記録として残すことによって、患者様に満足していただける医療サービスの品質になっているかをチェックし、確実に質を守っていく。

ISO9001取得のメリット

1、患者様に満足いただくCS、顧客満足度の向上
2、スタッフの意識の改革
3、ミスを防ぐ体制と医院体質の改善・強化

我々は常に、「患者さまの目線」で考え、「患者さまのために」何ができるのか、どうすればいいのかを考え、行動するように、ISO9001をもとに日々より良い医院を目指して前進して行きたいと思っております。

DENTALINKで当院が掲載させています

2005年「IDI認証」を取得

特定非営利活動法人(NPO) 歯科医療情報推進機構の認証

特定非営利活動法人(NPO) 歯科医療情報推進機構の認証

この度さくま歯科医院では、より患者さんにご提供する歯科医療の質の向上を高めるため、歯科医療情報推進機構の 審査・評価を受け認証をいただきました。こうした第三者機関の公正な評価を受けることにより、患者様が求めている適正なニーズや医療サービスを的確に把握することができ、患者様のニーズに基づいた医療技術の研鑽・習得ができ、より高い質の向上につながると考えております。

歯科医療情報推進機構とは・・・

歯科医院を審査・認証する初の第三者評価機関です。
今、歯科の世界では、歯科診療所についての機能やサービスについて客観的で適切な情報を提供することが、患者さんや保険者から求められています。しかしわが国には、病院機能を評価するための機関は組織されましたが、歯科診療所機能を評価する体制はありませんでした。そのため早くから、歯科診療に関する客観的で適切な情報を提供する第三者機関の設置を求める声がありました。NPO法人歯科医療情報推進機構はそうした社会の要請に応えるため、志を高く持った歯科医療研究者や歯科診療所の自発的な参加・協力を得て、わが国で初めて、歯科診療所の歯科医療機能を客観的に評価するために組織された第三者機関です。

特定非営利活動法人 歯科医療情報推進機構についてはこちら

審査評価項目について

審査項目は下記の「6つのE」から審査・評価されます。

第1のE:診療内容(Examination)
第2のE:人的環境(Human Environment)
第3のE:オフィス環境(Office Environment)
第4のE:運営環境(Administration Environment)
第5のE:管理環境(Management Environment)
第6のE:改善環境(Improvement Environment)